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研究内容

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 切る、削る、磨く。ものづくりの根幹となる機械加工技術は、「地味」で「泥臭い」技術である、多くの人はそう感じるでしょう。しかし、最先端の材料をミクロンレベルで薄く切り出し、表面をナノレベル以下の凹凸に磨く。 新しく優れた性能を持つ材料を生かすも殺すも加工技術が命運を握ります。

 次世代の電気自動車、スマートフォンやタブレット、高効率LED照明。これらのデバイスには先端電子材料が使用されています。これらの材料は従来にない優れた 性質を有しますが、その性能を十分に引き出し活用するにはきわめて高度な加工技術を要します。わたしたちの研究室では、原子・分子の視点で加工をデザインし、機械加工を“Science”しています。従来の技術では達成できない材料の新たな機能を創出します。

Fearured research

メンバー

研究業績

Fearured article

※過去の業績リストは下記からアクセス可能です

論 文|J-GLOBAL

学会発表・講演|J-GLOBAL

その他|近畿大学教員情報

進 路

学部卒

平成28年度卒|近畿大学大学院(3名)/旭ダイヤモンド工業(株)/(株)瑞光/竹田設計工業(株)/エスペック(株)/(株)アクティシステム/イオンクレジットサービス(株)

平成27年度卒|近畿大学大学院/モリ工業(株)/OKK(株)/日亜化学工業(株)/シーシーエス(株)

研究室

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